池田修一信州大学教授に名誉毀損で訴えられている村中璃子=中村理子が必死すぎて笑える。

まず、Nature出版のScientific Report誌を腐す。

最近「子宮頸がんワクチン関連神経免疫異常症候群」なる新疾患の証拠となる論文が掲載されたと被害者団体が話題にしている、Nature出版のScientific Report誌は、$1,495払えば論文を出版でき、さらに$750払うと優先的に審査してもらえることでも話題。典型的なお金を払えば論文を出せる雑誌であって、査読のある有名なNature誌ではありません。

11月14日 13:00(Facebook)

しかし、同誌のサイトでは…。

■ 掲載基準

Scientific Reports に掲載される論文は、技術的に妥当な論文でなければなりません。編集委員会の委員は、査読過程によって、すべての掲載論文が、この基準を必ず満たしていることに責任を負います。それぞれの論文の重要性については、掲載後の科学コミュニティーの判断にゆだねます。

査読要綱

と、しっかり査読している。

つづいて、信州大学の調査委員会にイチャモンを…。


しかし、これまた、錫村明生教授は、神経免疫学・グリア細胞の免疫病理学の権威である。

錫村 明生 Akio Suzumura

すごく必死に自己弁護してるんだけど、弁護は、ネットではなく、裁判所でして下さい。w

2016.11.17 | 時事ネタらしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |












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