「王子のきつね On Line」は2009年10月2日より
パンジー合同会社の傘下に入ります。

社名:パンジー合同会社
本社所在地:渋谷区広尾5-17-xx CREAビル3F
電話:03-3444-xxxx(代表)
営業開始:2009年10月2日
資本金:1円
従業員数:1名(2009年10月2日)
事業内容:情報発信
代表者:濱崎歩(社長・最高経営責任者)

今後ともよろしくお願いします。(爆)

2009.10.02 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

この話は昨日にさかのぼる。

池田トンデモ信夫が、例によって、クソ記事

支離滅裂な「鳩山イニシアティブ」

を書いた。まあ、チンピラ痴識人が民主党政権の政策にインネンをつけただけなんだけど、それを読んだ“お笑いみのもんた劇場”さんは「軽くいぢってみた」そうだ。

民主党の環境政策が排出権取引と環境税を併記するのは「支離滅裂」で、「両方を同時に実施することは不可能」と書いてあったので、

「デンマークでは両方やってますが、なにか? フランスも来年から両方やるそうです」ってコメントしたら、

「ソースを示せ、削除するぞ!」って返ってきたので、ソースを示した。

池田親衛隊も必死に擁護しようとしたが(脅しのメールも来た)、白黒つく問題なのでどうにもならない。苦し紛れに、デンマークが技術的にどういう方法で二つのシステムを導入しているかという記事を引用してきて、「同じことだ」と強弁したあげく、デンマークの官僚は頭が悪いと切って捨てた(笑)。

「不可能って書いたよね?おなじじゃないでしょ。フランスの件はどうしたの?」とコメントしたら、今のところそのコメントは承認されていないようだ。

実証可能な誤りすら認められない人間にアカデミックな議論をする資格はない。

池田信夫をいぢってみた

そしたら、トンデモ信夫が今日になって“お笑いみのもんた劇場”さんのコメント削除したらしい。

前回のエントリーでご紹介したとおり、コメント欄で私が彼の初歩的な誤りを指摘したところ、逆ギレした彼は訳のわからない強弁をして自らの誤りを認めなかった。

それが、今日になって、立て続けに新しいエントリーを二つあげたかと思うと(誤りを指摘されたときの常套手段)、該当エントリーの私とのやりとりをすべて削除していた。

池田信夫がコメント欄を改ざん

まあ、トンデモ信夫らしい行為なんだけど、高校生程度の世界史の知識すらないコイツが大学教授なんだから世も末だな。(爆)

2009.09.28 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

「演技派」

不細工な俳優/女優を褒めるときの言葉。どんなに演技が上手くても、イケメンや美人はそう言われない。


「芸術的」

不細工なアーティストを褒めるときの言葉。どんなに芸術的でも、イケメンや美人はそう言われない。


「PV」

どーしょーもない作品にお気に入りの俳優/女優が出ているときに使う言葉。

用例「この作品、ハッキリ言って、見る価値すらない凄まじいクソと断言させて頂く。ただ、木下あゆ美のPVとして見るなら、情状酌量の余地はある」(某サイトの管理人のコメント)。


「SPD」

スペシャル・ポリス・デカレンジャーの頭文字。ドイツ社会民主党ではない。念のため…。

2009.09.23 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |

…で誕生日を祝ってもらいました。

5日経っても誰も気がつかないので、自己申告したら、お寿司で祝ってもらいました。w

特上寿司っていうのを初めて食べたよ。ウニが入っていた。(爆)

で、お酒は近所の量販店でコレ

加賀鳶 純米吟醸

を買いました。

「やわらかな旨味とキレのあるタイプ」とあるように、たいへん飲みやすいお酒でした。

2009.09.22 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

映画「火天の城」を見てきました。

映画『火天の城』公式サイト

久々に見ましたよ。クソ映画を…。w

1576年(天正4年)、尾張熱田の宮大工、岡部又右衛門は織田信長から、近江安土に五重の天守閣を持つ城の設計・建設を命ぜられた。「天高くそびえ立つ、天下一の城を作れ」―。この物語は、立ちはだかる難問を岡部と周囲の人物たちの知恵と協力によって克服し、「安土城」として完成させるまでを描いたものである。

Wikipediaから引用

さて、これから、どんなヒドイ映画なのかを説明しますが、映画を見たい人は読まない方が(゚∀゚)イイ!ですよ。(爆)

続きを読む

2009.09.19 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(4) |

今日はオイラの誕生日なんだけど、なぜか今年は誰も気づいていないようなのです。

30歳を過ぎると誕生日なんて、ちっともうれしくないので、できれば誰からも祝われずに過ごしてしまおう、と思ったのもトコノマ、じゃなくて、つかの間…

バレてしまった。orz
   ↓   ↓
http://kitsunekonkon.blog38.fc2.com/blog-entry-1996.html#comment3380

いや、ありがとうございます。w

2009.09.17 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(5) |

…が来るのはアタリマエだと思うんだけどね。w

しかし、なるほど納得。だから、かつて“ミニスカ社長”の野口美佳の悪口を【ヘッドロック】で書いたら、ピーチ・ジョンの顧問弁護士から内容証明書とやらが管理会社に届いたらしい。やっぱり、仕立て屋Tと“ミニスカ”野口美佳はつながっていたんだ。不良ヒルズ族め!!

「押尾学事件」は初公判日決定で捜査後退?元総理Mと元幹事長Tの愚息逮捕も圧力で消滅!?

ギョウカイヘッドロックさんは、ブログでは過激だけど、テレビではきわめてふつう。それが、今回の“のりピー逮捕”で分かってしまった。w

しかし、「仕立て屋T」なんて書かずに、武部勤の息子ってはっきり書けば(゚∀゚)イイ!のにね。森喜朗の息子も…。(爆)

2009.09.06 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

ビデオニュース・ドットコムの神保哲生さんがブログで「検証・民主党政権で日本はどう変わるのか」という記事を連載していました。

民主党を中心とした政権ができるので、関心のある方は読んでください。

まあ、このとおりになるかどうかは分からないのですが、このとおりになると、日本の政治風土は一気に変わってしまうことになります。

第1回 政権交代が意味するもの:「まかせる政治」から「引き受ける政治」へ

第2回 民主党政権の“ディスクロージャー”で問われる市民の覚悟

第3回 再分配の優しさと国民総背番号制の冷たさを併せ持つ民主党のフェアネス政策

第4回 「理念」を掲げれば票が減る? 人気優先マニフェスト選挙のジレンマ

第5回 大手メディアが決して報じない「メディア改革」という重要政策の中身

第6回 霞が関の権益を引き剥がせるか? 政権の試金石「学校理事会」という爆弾

2009.08.31 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(2) |

お笑いみのもんた劇場さんのサイトにこんな映像がうpされていた。

福岡伸一 問題は窒素の循環が止まること


■地球温暖化 二題

タイトルの「窒素」は「炭素」のマチガイですね。

いっしょにうpされている「朝生」の議論と重なるんだけど、福岡さんはかなり短いレンジで地球環境を考えています。

長いレンジ(ホントの地球規模)で考えると、地球の二酸化炭素濃度は一貫して減少しています。それは、生物が動物と植物に分かれて以来、植物が光合成を行った結果、二酸化炭素が炭素と酸素に分解されてきたからです。

いま起きている二酸化炭素の増加は、それから考えるとたいした量ではありません。植物にとっては、むしろ二酸化炭素が多くなる方が光合成がしやすいので、よいのではないでしょうか?

「環境はたいせつ」とか言っている人たちの多くは、じつは「人間中心主義者」で、人間のレンジでしかものを考えていないのです。

最後の方で宮台真司さんが「風の谷のナウシカ」を引用しているようですが、宮崎駿が連載したマンガ版「ナウシカ」のラストをご存じないのでしょうか?

2009.08.30 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(0) |

投票、行ってきましたよ。





いつもは、午後に行くんだけど、今回は9時半くらいに行きました。

オイラが行った投票所は小学校の体育館でした。

…が、手順がいままでと違っていた。

今までなら、入り口正面に受付があって、「○丁目」「×丁目」「△丁目」って地域ごとに3つに分かれていた。ところが、その区別がなくて、体育館の端っこに受付があって、みんな1列に並んで、2つの受付のどちらかに「投票入場券」を見せる。

最初に、「小選挙区」の投票用紙を受け取って、それに名前を書いて投票した。このとき、投票入場券は返される。




で、投票を済ますと、つぎは「比例代表」と「国民審査」なんだけど、いっしょに投票用紙を渡されるので、まちがえて投票する恐れがある。

実際に、オイラの前のジイさんは、「比例代表」の投票箱に「国民審査」の投票用紙を、「国民審査」の投票箱に「比例代表」の投票用紙を入れていた!



で、投票はおしまいなんだけど、もっと分かりやすく配置すれば、まちがえないぞ。なんか不親切な投票所だった。

2009.08.30 | 日記らしきもの | トラックバック(0) | コメント(7) |